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【最高峰】 switch ビジュアルノベルゲーム 7選

第1選

月姫 -A piece of blue glass moon- – Switch

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
グラフィックSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
操作性S
⭐⭐⭐⭐
85
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (91)
ここが良い!
  • 伝説的同人ゲームの最高峰リメイク
  • 現代の技術で描かれる緻密な演出と背景美術
  • フルボイス化によりキャラクターの魅力が倍増
ここが注意!
  • 前編のみの収録(アルクェイド・シエルルートのみ)
  • CERO Z指定のため、ショッキングな描写あり
第2選

魔法使いの夜 – Switch

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
グラフィックSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
操作性S
⭐⭐⭐⭐
80
やり込みB
⭐⭐⭐
60
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 映画を観ているような驚異的なスクリプト演出
  • フルHD化された美麗なグラフィック
  • 静謐な世界観を彩る深みのあるBGM
ここが注意!
  • 選択肢がなく物語を読み進める「キネティックノベル」形式
  • 続編を前提とした物語構成のため、完結感に個人差あり
第3選

STEINS;GATE 15周年記念ダブルパック – Switch

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
グラフィックSS
⭐⭐⭐⭐
90
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
操作性S
⭐⭐⭐⭐
85
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (93)
ここが良い!
  • 「ELITE」と「0」がセットになった圧倒的ボリューム
  • SF・時間跳躍ものの金字塔を1本で網羅できる
  • 全編フルアニメーション化による臨場感
ここが注意!
  • アニメーション版のため、原作の立ち絵の雰囲気が好きな人には好みが分かれる
  • 15周年としての新規要素は控えめ
第4選

十三機兵防衛圏 – Switch

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
グラフィックSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
操作性SS
⭐⭐⭐⭐
90
やり込みS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (94)
ここが良い!
  • 13人の主人公が複雑に絡み合う究極のシナリオ
  • ヴァニラウェアが描く美しい2Dアートワーク
  • 中毒性の高いシミュレーションバトルパート
ここが注意!
  • ストーリーが非常に複雑なため、整理しながら遊ぶ必要あり
  • バトルのグラフィックは記号化されており、ストーリーパートとギャップがある
第5選

ファタモルガーナの館 誰かの夢見る幸福なパラレルワールド SS 小説

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
没入感SS
⭐⭐⭐⭐
90
グラフィックA
⭐⭐⭐⭐
75
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
操作性C
⭐⭐
50
やり込みA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (76)
ここが良い!
  • 本編の悲劇を越えた「if」の幸せを堪能できる
  • 重厚な筆致で描かれるキャラクターたちの内面
  • ファンアイテムとして所有欲を満たす内容
ここが注意!
  • ゲームではなく「小説」である点
  • 本編未プレイだと内容が全く理解できない
コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
没入感SS
⭐⭐⭐⭐
90
グラフィックS
⭐⭐⭐⭐
85
サウンドS
⭐⭐⭐⭐
85
操作性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (92)
ここが良い!
  • 人狼ゲームを一人で無限に遊べる画期的なシステム
  • ループを繰り返す中で徐々に明かされる切ない物語
  • 個性的で魅力的なAIキャラクターたち
ここが注意!
  • 運要素(RNG)が強く、思うように勝てない場合がある
  • 全イベント回収のための作業感が後半強くなる
第7選

CLANNAD 光見守る坂道で – Switch

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
没入感S
⭐⭐⭐⭐
85
グラフィックA
⭐⭐⭐⭐
70
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
操作性S
⭐⭐⭐⭐
80
やり込みA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 本編を補完する感動のサイドエピソード集
  • 豪華声優陣によるドラマCD形式のフルボイス
  • 一つ一つのエピソードが短く、手軽に楽しめる
ここが注意!
  • 本編を知っていることが前提のファンディスク的側面
  • グラフィックは旧来のものをベースにしており、やや古さを感じる
メモ
失敗しない選び方
  • アドベンチャーゲームを選ぶ際は、「物語の完結度」と「プレイ体験の質」を重視しましょう。
  • 圧倒的な演出と現代的なビジュアルを楽しみたいなら、「魔法使いの夜」や「月姫」が最適です。特に「魔法使いの夜」は、読み物としての最高峰の演出を体験できます。
  • コスパと重厚なSF設定を求めるなら、「STEINS;GATE」のダブルパック一択です。何十時間も遊べるボリュームがあります。
  • 独自のゲーム体験をしたいなら、「十三機兵防衛圏」や「グノーシア」を推奨します。これらは「ゲームでしかできない語り口」を極めており、記憶に残る体験になります。
  • 特定の作品に愛着がある場合は、小説版の「ファタモルガーナの館」や、サイドストーリーの「CLANNAD」を選びましょう。これらは本編をクリアした後の余韻を深めるための最高のスパイスとなります。
  • まずは自分が「純粋に物語を読みたい(キネティックノベル)」のか、「自分の選択や戦略で物語を動かしたい(分岐・バトルあり)」のかを明確にすると、失敗がなくなります。
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