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【最新トレンド】 PS4 高難度/ハードコアゲーム 7選

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
グラフィックSS
⭐⭐⭐⭐
90
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
操作性S
⭐⭐⭐⭐
85
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (94)
ここが良い!
  • 圧倒的な開放感と探索の楽しさ
  • 自由度の高いキャラクタービルド
  • 壮大なスケールで描かれるダークファンタジーの世界観
ここが注意!
  • PS4版はロード時間やフレームレートに限界がある
  • 広大すぎて次にどこへ行けばいいか迷うことがある
第2選

SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE – PS4

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
グラフィックSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐
90
操作性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
やり込みS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (92)
ここが良い!
  • 「体幹」を削り合う唯一無二の剣戟アクション
  • 忍びの道具を駆使した戦略的な攻略
  • 死闘を乗り越えた際の圧倒的な達成感
ここが注意!
  • レベル上げでゴリ押しできない極めて高い難易度
  • アクションが苦手な人には挫折の壁が高い
第3選

【PS4】Bloodborne PlayStation Hits

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
グラフィックS
⭐⭐⭐⭐
85
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
操作性SS
⭐⭐⭐⭐
90
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (93)
ここが良い!
  • 「リゲイン」システムによる攻撃的なバトルスタイル
  • クトゥルフ神話に基づいた深淵なホラー演出
  • 変形する武器「仕掛け武器」の格好良さ
ここが注意!
  • 世界観が非常に不気味で人を選ぶ
  • 盾がほぼ存在しないため常に回避と攻撃を強いられる
第4選

DARK SOULS III 特典無し [PlayStation4] – PS4

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
グラフィックS
⭐⭐⭐⭐
88
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
操作性S
⭐⭐⭐⭐
88
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (91)
ここが良い!
  • シリーズの集大成としての完成度の高さ
  • 絶望的な状況を打破する達成感
  • 豊富な装備品と多彩な戦術
ここが注意!
  • 過去作をプレイしていないと背景が分かりにくい部分がある
  • オンラインでの対人戦(侵入)が苦手な人にはストレスになる可能性
第5選

仁王2 (早期購入特典(「太初の侍の鎧一式」ダウンロードシリアル) 同梱)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
没入感S
⭐⭐⭐⭐
85
グラフィックS
⭐⭐⭐⭐
85
サウンドS
⭐⭐⭐⭐
85
操作性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • ハクスラ要素による装備収集の楽しさ
  • 「妖怪技」や「特技」による派手なアクション
  • 戦国時代と妖怪が融合した独特のシナリオ
ここが注意!
  • 覚えるべきアクション操作が非常に多い
  • 装備品の管理(整理)に手間がかかる
第6選

Cuphead (輸入版:北米) – PS4

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
没入感SS
⭐⭐⭐⭐
90
グラフィックSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
操作性SS
⭐⭐⭐⭐
90
やり込みS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (91)
ここが良い!
  • 1930年代のアニメーションを再現した驚異的な作画
  • ジャズを基調とした素晴らしいBGM
  • シンプルながら奥が深くやり応えのあるボス戦
ここが注意!
  • 見た目とは裏腹に難易度は「激ムズ」
  • 基本的にボス戦がメインなので探索要素は少ない
第7選

Hollow Knight (ホロウナイト) – Switch (【永久封入特典】オリジナル説明書・ホロウネストの折り畳み地図 同梱)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
グラフィックSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
操作性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (96)
ここが良い!
  • 広大な地下王国を探索するメトロイドヴァニアの傑作
  • 美しくも儚い手書きのアートスタイル
  • 価格以上の膨大なボリュームと隠し要素
ここが注意!
  • マップが広く、迷いやすい構造になっている
  • 死んだ場所まで戻る必要があるデスルーラがシビア
メモ
失敗しない選び方
  • 今回挙げた作品はいずれも「高難易度(死にゲー)」に分類される名作ばかりです。まずは自分が何を重視するかを明確にしましょう。
  • 「探索と自由度」を重視するなら、オープンワールドの頂点である『ELDEN RING』か、2D探索の最高峰『Hollow Knight』が最適です。
  • 「アクションの爽快感と緊張感」を極めたいなら、弾きが楽しい『SEKIRO』や、スピード感のある『Bloodborne』を選びましょう。
  • 「装備を厳選するハクスラ要素」が好きなら『仁王2』、ダークファンタジーの正統派を楽しみたいなら『DARK SOULS III』がおすすめです。
  • 「アートスタイル」に惹かれるなら『Cuphead』一択ですが、見た目に騙されない覚悟が必要です。
  • いずれも挫折の先に最高のカタルシスが待っていますが、自分のプレイスタイルに合った難易度の質を選ぶことが、失敗しないための近道です。
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