閉じる

【上級者向け】 switch CCG/TCGゲーム 6選

第1選

遊戯王 アーリーデイズコレクション 【Amazon.co.jp限定】 オリジナルPC&スマホ壁紙 ※有効期限切れのため入手不可・使用不可

コスパC
⭐⭐⭐⭐⭐
50
没入感A
⭐⭐⭐⭐⭐
70
グラフィックD
⭐⭐⭐⭐⭐
40
サウンドB
⭐⭐⭐⭐⭐
60
操作性A
⭐⭐⭐⭐⭐
70
やり込みS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:B (62)
ここが良い!
  • ゲームボーイ時代の名作カードゲームをまとめて現行機で遊べる
  • 当時のドット絵や演出が忠実に再現されておりノスタルジーに浸れる
  • 一部タイトルでオンライン対戦に対応しており対戦ツールとしても機能する
ここが注意!
  • 特典の壁紙コードが期限切れのため、コレクターズアイテムとしての価値が減少している
  • レトロゲームゆえのUIの不便さや、現在のOCGルールとの乖離が激しい
第2選

Slay the Spire: The Board Game スタンダード・エディション 日本語版

コスパA
⭐⭐⭐⭐⭐
70
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
グラフィックS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
操作性A
⭐⭐⭐⭐⭐
75
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 最高峰のローグライクカードゲームが見事にボードゲーム化されている
  • 協力プレイが可能になり、友人との戦略相談が非常に盛り上がる
  • コンポーネントの質が高く、カードをスリーブに入れた状態でも収納しやすい設計
ここが注意!
  • 物理的なカード操作やダメージ計算が必要なため、デジタル版よりテンポは落ちる
  • ボードゲームとしては高価格帯であり、相応のプレイ環境とスペースが必要
コスパS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
グラフィックS
⭐⭐⭐⭐⭐
80
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
操作性B
⭐⭐⭐⭐⭐
65
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 独創的な世界観と重厚なストーリーが唯一無二の魅力を放っている
  • 戦略性の極めて高い「ダイス」と「デッキ構築」を組み合わせたバトルシステム
  • 音楽ユニット「Mili」による楽曲が素晴らしく、戦闘の没入感を高めている
ここが注意!
  • Switchの携帯モードではUIのテキストが非常に小さく、視認性に難がある
  • 難易度が非常に高く、クリアには緻密な構築と試行錯誤が必須となる
コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
グラフィックA
⭐⭐⭐⭐⭐
75
サウンドS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
操作性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (92)
ここが良い!
  • ポーカーを題材にした「時間泥棒」と呼ばれるほどの圧倒的な中毒性
  • ジョーカーカードの組み合わせでスコアが爆発的に伸びる爽快感
  • 短時間で1プレイが終わるため、Switchの携帯モードとの相性が抜群
ここが注意!
  • 運要素と実力のバランスが絶妙だが、理不尽な引きに泣かされることもある
  • グラフィックはシンプルであり、派手な3D演出などを求める人には向かない
第5選

シャッター アイランド (字幕版)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
グラフィックSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
サウンドS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
操作性S
⭐⭐⭐⭐⭐
80
やり込みS
⭐⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • スコセッシ監督とデカプリオのタッグによる、息を呑む心理サスペンス
  • 全編に漂う不穏な空気感と、二度見直したくなる精緻な伏線回収
  • 人間の精神の闇を深く掘り下げた、鑑賞後も長く残る衝撃的な結末
ここが注意!
  • 精神的に重苦しい描写が多く、明るいエンターテインメントを求める時には不向き
  • 一度結末を知ってしまうと、初見時の驚きを味わうことはできない
第6選

Inscryption|オンラインコード版

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
グラフィックS
⭐⭐⭐⭐⭐
85
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
操作性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
90
やり込みS
⭐⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (89)
ここが良い!
  • カードゲームの枠を超えた、メタ要素満載の驚愕のギミック
  • 不気味で謎めいた脱出ゲーム的な探索要素とカードバトルの融合
  • ネタバレ厳禁の展開が続き、常に先が気になる秀逸なシナリオ構成
ここが注意!
  • 中盤以降のゲーム性の変化により、序盤の雰囲気を期待しすぎると戸惑う
  • オンラインコード版のため、所有感や売却を重視するユーザーには不向き
メモ
失敗しない選び方
  • 「没入感」と「中毒性」を最優先するなら、BalatroやInscryptionのようなローグライク系が最適です。これらは低価格ながら数百時間遊べるポテンシャルがあります。物語性を重視するならLibrary Of Ruinaやシャッターアイランドが候補に挙がりますが、いずれも精神的な重さがあるため、自身の好みのジャンルか確認が必要です。ボードゲーム版Slay the Spireは、デジタル版のファンが「友人と同じ体験を共有したい」場合に選ぶべき特別な一品です。遊戯王のようなレトロコレクションは、当時の思い出補正を含めて楽しめるかどうかが購入の決め手となります。
URLをコピーしました!