閉じる

【厳選】 switch スカッとするゲーム 6選

第1選

真・三國無双8 Empires

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
没入感S
⭐⭐⭐⭐
85
グラフィックB
⭐⭐⭐
60
サウンドS
⭐⭐⭐⭐
80
操作性S
⭐⭐⭐⭐
85
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 自分だけの武将で三国志の世界を生き抜くエディット機能が充実
  • 「攻城戦」に特化した戦略性の高いアクション
  • 領土運営や人間関係の構築などシミュレーション要素が楽しめる
ここが注意!
  • Switch版はグラフィックの質やフレームレートに妥協が必要
  • オープンワールドだった前作からマップが限定的なエリア制に変更
コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
没入感SS
⭐⭐⭐⭐
90
グラフィックS
⭐⭐⭐⭐
85
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
操作性SS
⭐⭐⭐⭐
90
やり込みS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • シリーズ最大スケールで描かれるド派手なクライマックス・アクション
  • 巨大な魔獣を直接操作する新アクション「デーモン・スレイブ」の爽快感
  • マルチバースを舞台にした壮大なストーリー展開
ここが注意!
  • アクションが複雑化しており、前作以上に忙しい操作が求められる
  • 一部の探索要素やミニゲームがテンポを削ぐと感じる場合がある
第3選

DOOM Eternal (リミテッドランゲーム)

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
グラフィックS
⭐⭐⭐⭐
85
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
操作性SS
⭐⭐⭐⭐
90
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • FPSの極致とも言える超高速でバイオレンスな戦闘体験
  • リソース管理を戦闘に組み込んだ戦略的なゲームサイクル
  • Switchの性能を限界まで引き出した驚異的な最適化
ここが注意!
  • 前作よりも難易度が高く、常に頭と指をフル回転させる必要がある
  • グロテスクな表現が非常に強いため、人を選ぶ
第4選

モンスターハンターライズ -Switch

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
没入感SS
⭐⭐⭐⭐
90
グラフィックS
⭐⭐⭐⭐
85
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐
90
操作性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (91)
ここが良い!
  • 「翔蟲」による縦横無尽な移動と空中アクションの開放感
  • 和風の世界観と魅力的な新モンスターたち
  • ロード時間が非常に短く、携帯機としての遊びやすさが抜群
ここが注意!
  • 過去作に比べると、集会所のボリュームが物足りないと感じる場合がある
  • アクションのスピードが速いため、慣れるまで画面酔いしやすい
第5選

ASTRAL CHAIN(アストラル チェイン) -Switch

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
グラフィックSS
⭐⭐⭐⭐
90
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐
90
操作性S
⭐⭐⭐⭐
80
やり込みS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • 「デュアルアクション」による唯一無二の操作感と連携攻撃
  • プラチナゲームズらしいスタイリッシュな演出とSF世界観
  • 捜査パートと戦闘パートのバランスが良く、世界への没入感が強い
ここが注意!
  • 2つのキャラクターを同時に操る操作は、慣れるまでかなり独特
  • 物語の後半の展開が急ぎ足に感じることがある
第6選

塊魂アンコール -Switch

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
没入感S
⭐⭐⭐⭐
80
グラフィックA
⭐⭐⭐⭐
70
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
操作性S
⭐⭐⭐⭐
85
やり込みA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • 「塊を転がして大きくする」というシンプルかつ中毒性の高いルール
  • 唯一無二のシュールな世界観と、今なお色褪せない名曲揃いのBGM
  • ジャイロ操作に対応し、直感的なプレイが可能
ここが注意!
  • ステージ数が当時のままなので、現代のゲームとしては短く感じる
  • カメラワークによって画面酔いしやすい箇所がある
メモ
失敗しない選び方
  • Switchのゲームソフトを選ぶ際は、まず「携帯モードでの快適性」を重視しましょう。アクションゲームの場合、フレームレートの安定性や文字の読みやすさが重要です。また、今作のように「無双」や「モンハン」といったシリーズ物を選ぶ際は、アクションの爽快感を重視するのか、それとも戦略や育成などのシステム面を楽しみたいのかを明確にすると、購入後のミスマッチを防げます。
URLをコピーしました!