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【みんなで遊ぶ】 switch メトロイドヴァニアゲーム 5選

第1選

SW版 Dead Cells: Return to Castlevania Edition

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
没入感SS
⭐⭐⭐⭐
90
グラフィックS
⭐⭐⭐⭐
85
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
操作性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (94)
ここが良い!
  • 「悪魔城ドラキュラ」とのコラボが完璧で、ファンにはたまらない演出が満載。
  • ベースとなるハイスピードなアクションと、探索の楽しさが最高レベルで融合。
  • 追加武器やボス戦のクオリティが非常に高く、ボリュームが大幅にアップ。
ここが注意!
  • 難易度が非常に高く、何度も死んで覚えるプレイスタイルが必須。
  • Switch版では、エフェクトが重なる場面で稀にフレームレートが不安定になる。
第2選

Darkest Dungeon – Switch (「Darkest Dungeon Soundtrack」プロダクトコード(永久封入)、「Darkest Dungeon:The Crimson Court」プロダクトコード(永久 documentary) 同梱)

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
グラフィックSS
⭐⭐⭐⭐
90
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
操作性A
⭐⭐⭐⭐
70
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
94
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (90)
ここが良い!
  • 精神を削られるような極限状態の戦略性が、他にはない緊張感を生む。
  • ナレーションと独特のダークアートスタイルが、世界観を完璧に構築。
  • DLC同梱により、初期から非常に密度の高い冒険が楽しめる。
ここが注意!
  • 運要素(ストレスや回避)に左右される場面が多く、理不尽さを感じやすい。
  • PC版に最適化されたUIのため、Switchの画面では文字が小さく、操作に慣れが必要。
第3選

シャッター アイランド (字幕版)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
グラフィックSS
⭐⭐⭐⭐
90
サウンドS
⭐⭐⭐⭐
85
操作性D
0
やり込みA
⭐⭐⭐⭐
70
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (71)
ここが良い!
  • レオナルド・ディカプリオの怪演と、スコセッシ監督による緻密な映像美。
  • 一度観た後、結末を知った上でもう一度観たくなる巧妙な伏線。
  • 孤島という閉鎖空間での心理的圧迫感とミステリーの完成度。
ここが注意!
  • 中盤まで非常に重苦しく、精神的に疲弊する展開が続く。
  • 好みが分かれる衝撃的なラストシーン。
コスパS
⭐⭐⭐⭐
88
没入感S
⭐⭐⭐⭐
85
グラフィックS
⭐⭐⭐⭐
80
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
操作性S
⭐⭐⭐⭐
88
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (88)
ここが良い!
  • インディーゲームの金字塔。探索・アクション・物語のバランスが秀逸。
  • Switch版独自の追加要素やグラフィックの切り替え機能が嬉しい。
  • 何度も聴きたくなるキャッチーで切ないBGM。
ここが注意!
  • 真のエンディングへ到達するための条件が非常に厳しく、初見ではほぼ不可能。
  • レトロな操作感を重視しているため、現代のゲームに慣れていると少し硬く感じる。
第5選

ENDER MAGNOLIA: Bloom in the Mist -Switch

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
96
グラフィックSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
操作性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
やり込みS
⭐⭐⭐⭐
88
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (94)
ここが良い!
  • 前作「ENDER LILIES」を継承した、圧倒的に美しく儚いアートワーク。
  • 探索とスキルの組み合わせが楽しく、メトロイドヴァニアとしての完成度が高い。
  • 救いのある物語と、繊細な音楽が織りなす極上の雰囲気。
ここが注意!
  • 前作よりもマップが広大になり、移動や探索がやや手間に感じる場面も。
  • 一部のボス戦において、難易度のバランスが極端に感じることがある。
メモ
失敗しない選び方
  • 今回のラインナップは「高難易度」や「独特な雰囲気」を持つ名作が揃っています。
  • アクションの爽快感と中毒性を求めるなら、操作性が抜群な『Dead Cells』が鉄板です。一方で、じっくりと腰を据えて戦略を練り、極限のストレス管理を楽しみたいなら『Darkest Dungeon』が最適でしょう。
  • 物語や世界観に浸りたい場合は、王道の探索アクションである『Cave Story+』か、現代的な美しい映像と切なさが魅力の『ENDER MAGNOLIA』の2択となります。前作が好きだったり、グラフィック重視なら後者を選んで間違いありません。
  • また、ゲームではなく映画で「騙される快感」や「重厚なミステリー」を味わいたい夜には、『シャッター アイランド』が最高の没入感を提供してくれます。
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