閉じる

【まずはこれ】 Xbox 3D格闘ゲーム 7選

第1選

Tekken 8 (輸入版:北米) Xbox One & Xbox Series X

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
グラフィックSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐
90
操作性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (93)
ここが良い!
  • ヒートシステム導入による超攻撃的なバトル展開が爽快
  • アンリアルエンジン5を採用した実写級の次世代グラフィック
  • 丁寧なチュートリアルとAI学習による練習効率の高さ
ここが注意!
  • 覚えるべき技数が膨大で、対人戦のハードルは依然として高い
第2選

NAMCO 鉄拳7 – レジェンダリーエディション

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
没入感S
⭐⭐⭐⭐
80
グラフィックA
⭐⭐⭐⭐
75
サウンドS
⭐⭐⭐⭐
85
操作性S
⭐⭐⭐⭐
88
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • シリーズの集大成とも言える洗練されたゲームバランス
  • 一発逆転を狙えるレイジアーツなどのドラマチックな演出
  • DLCキャラクターが多数収録されたお得なパッケージ
ここが注意!
  • 最新作と比較すると、マッチングまでのロード時間が長く感じる
第3選

Soul Calibur VI (English/Polish Box) (Xbox One)

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
没入感S
⭐⭐⭐⭐
85
グラフィックS
⭐⭐⭐⭐
82
サウンドS
⭐⭐⭐⭐
88
操作性S
⭐⭐⭐⭐
85
やり込みS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 武器格闘ならではの「間合い」の読み合いが非常に熱い
  • シリーズ最高峰の自由度を誇るキャラクタークリエイション
  • 新システム「リバーサルエッジ」による直感的な駆け引き
ここが注意!
  • シングルプレイ用のモードはUIがシンプルでやや単調
第4選

Dead or Alive 6 (輸入版:北米)- XboxOne

コスパA
⭐⭐⭐⭐
70
没入感S
⭐⭐⭐⭐
82
グラフィックS
⭐⭐⭐⭐
88
サウンドS
⭐⭐⭐⭐
80
操作性SS
⭐⭐⭐⭐
90
やり込みS
⭐⭐⭐⭐
80
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (82)
ここが良い!
  • 打撃・投げ・ホールドの3すくみが明確で初心者でも分かりやすい
  • ステージギミックを利用した派手なダメージ演出
  • フォトモードの機能が充実しており、キャラクター造形が美麗
ここが注意!
  • 衣装コンテンツが細分化されており、フルコンプには多額の費用が必要
コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
没入感A
⭐⭐⭐⭐
75
グラフィックA
⭐⭐⭐⭐
70
サウンドA
⭐⭐⭐⭐
78
操作性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (84)
ここが良い!
  • 歴代シリーズ最大のキャラクター数と膨大なコスチューム
  • 格闘ゲームとしての完成度が非常に高く、操作レスポンスが良好
  • タッグ対戦を含む多彩なモードで遊び応えがある
ここが注意!
  • 旧世代ベースの作品のため、最新ハードでは解像度が物足りない場合も
第6選

鉄拳タッグトーナメント2 – Xbox360

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
没入感A
⭐⭐⭐⭐
78
グラフィックB
⭐⭐⭐
65
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
操作性S
⭐⭐⭐⭐
85
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (83)
ここが良い!
  • ほぼ全ての人気キャラが参戦する、お祭り感の強いボリューム
  • 2人のキャラを交代させながらコンボを繋ぐ独創的なシステム
  • BGMのクオリティが高く、カスタマイズ要素も豊富
ここが注意!
  • 2キャラ分の対策が必要なため、覚えることが通常の2倍以上ある
第7選

Soul Calibur IV (Xbox 360) by UBI Soft [並行輸入品]

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
没入感A
⭐⭐⭐⭐
70
グラフィックB
⭐⭐⭐
60
サウンドS
⭐⭐⭐⭐
85
操作性S
⭐⭐⭐⭐
80
やり込みA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (74)
ここが良い!
  • スター・ウォーズの「ヨーダ」がゲスト参戦している特別感
  • アーマー破壊システムによる視覚的なバトルの変化
  • 幻想的で荘厳な世界観とオーケストラサウンドの融合
ここが注意!
  • 近年の作品に比べると、移動や攻撃のテンポが重厚(やや遅め)
メモ
失敗しない選び方
  • 格闘ゲーム選びで失敗しないためには、「武器の有無」と「システム難易度」を基準にするのが一番です。
  • 剣劇のスリルを楽しみたいなら「ソウルキャリバー」、拳での重厚な打ち合いなら「鉄拳」、読み合いの分かりやすさとスピード感なら「Dead or Alive」が適しています。
  • 最新のオンライン対戦を楽しみたいなら「鉄拳8」一択ですが、1人でじっくり多くのキャラや衣装を試したいなら、DLCがセットになった「レジェンダリーエディション」や「Last Round」のような完成版パッケージの方が満足度が高くなります。また、Xbox Series Xであれば後方互換機能により、360時代の名作も滑らかな動作で遊べるため、あえて旧作を選んで歴史を辿るのも一つの楽しみ方です。
URLをコピーしました!