第1選

PS4版 Dead Cells: Return to Castlevania Edition

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
没入感SS
⭐⭐⭐⭐
90
グラフィックS
⭐⭐⭐⭐
85
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
操作性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (94)
ここが良い!
  • 悪魔城ドラキュラとの最高峰のコラボ内容
  • ハイスピードで爽快感抜群の2Dアクション
  • 死ぬたびに強くなる絶妙なゲームバランス
ここが注意!
  • 難易度が非常に高く、中盤以降はプレイヤースキルが求められる
第2選

Slay the Spire (輸入版:北米) – PS4 – XboxOne

コスパSS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
グラフィックB
⭐⭐⭐
60
サウンドA
⭐⭐⭐⭐
75
操作性SS
⭐⭐⭐⭐
90
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (87)
ここが良い!
  • デッキ構築型ローグライクの金字塔といえる中毒性
  • シンプルながら奥が深く、毎プレイ異なる戦略が楽しめる
  • 一度遊び始めると止め時が見つからない時間泥棒ゲーム
ここが注意!
  • 運要素も絡むため、理不尽な負け方を感じる場面がある
第3選

Risk of Rain 2 (輸入版:北米) – PS4

コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
グラフィックA
⭐⭐⭐⭐
75
サウンドS
⭐⭐⭐⭐
88
操作性S
⭐⭐⭐⭐
85
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐
90
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (86)
ここが良い!
  • 3Dになり進化した圧倒的なアイテムの相乗効果
  • 敵の物量が凄まじく、派手なエフェクトが乱舞する高揚感
  • マルチプレイでの協力が非常に盛り上がる
ここが注意!
  • 後半の負荷が大きく、処理落ちや画面の視認性が低下しやすい
第4選

Darkest Dungeon (「Darkest Dungeon Soundtrack」プロダクトコード(永久封入)、「Darkest Dungeon:The Crimson Court」プロダクトコード(永久封入) 同梱) – PS4

コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
98
グラフィックSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
92
操作性S
⭐⭐⭐⭐
80
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐⭐
総合評価:SS (92)
ここが良い!
  • 徹底的にシビアでダークな世界観と高い戦略性
  • 精神状態(ストレス)まで管理する独特のシステム
  • ナレーションとアートスタイルが完璧にマッチしている
ここが注意!
  • 非常に難易度が高く、大切に育てたキャラがあっさり死ぬストレス耐性が必要
第5選

Crypt of the Necrodancer (輸入版:北米) – PS4

コスパS
⭐⭐⭐⭐
80
没入感S
⭐⭐⭐⭐
85
グラフィックA
⭐⭐⭐⭐
70
サウンドSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
操作性SS
⭐⭐⭐⭐
90
やり込みS
⭐⭐⭐⭐
85
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (85)
ここが良い!
  • リズムゲームとローグライクが融合した唯一無二の体験
  • ノリの良いBGMに合わせて動く楽しさが抜群
  • 短時間でサクッと遊べるリプレイ性の高さ
ここが注意!
  • リズム感がないと序盤から進むのが困難な場合がある
メモ
失敗しない選び方
  • 今回挙げたタイトルは全てローグライク
  • ローグライトと呼ばれるジャンルですが、遊び心地は大きく異なります。アクションの爽快感を重視するなら「Dead Cells」、思考を巡らせる戦略性を好むなら「Slay the Spire」がおすすめです。また、独特な緊張感とキャラクターへの愛着(とその喪失)を味わいたいなら「Darkest Dungeon」が最適でしょう。自分の好みが「反射神経」か「戦略的思考」かを見極めて選ぶのが失敗しないコツです。