第1選

The House of the Dead: Remake – Limidead Edition(輸入版:北米)- Switch

コスパA
⭐⭐⭐⭐
75
没入感S
⭐⭐⭐⭐
85
グラフィックA
⭐⭐⭐⭐
70
サウンドS
⭐⭐⭐⭐
80
操作性B
⭐⭐⭐
65
やり込みA
⭐⭐⭐⭐
75
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:A (75)
ここが良い!
  • アーケードの興奮を忠実に再現
  • Joy-Conのジャイロ操作で直感的に遊べる
  • グラフィックが一新され、現代風のビジュアルに
ここが注意!
  • Joy-Conの操作は定期的にポインターの補正が必要
  • ボイス新録によりオリジナル版の独特なチープさが薄れた
コスパS
⭐⭐⭐⭐
85
没入感B
⭐⭐⭐
60
グラフィックD
⭐⭐
40
サウンドD
⭐⭐
30
操作性SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
やり込みC
⭐⭐
50
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐
総合評価:B (60)
ここが良い!
  • シンプルで誰でもすぐにルールを理解できる
  • 時間感覚を競うハラハラ感がパーティーに最適
  • コンパクトで持ち運びやすい
ここが注意!
  • ゲーム内容がシンプルすぎて長時間は飽きやすい
  • 大人数でないと盛り上がりに欠ける
コスパSS
⭐⭐⭐⭐
90
没入感SS
⭐⭐⭐⭐⭐
95
グラフィックS
⭐⭐⭐⭐
85
サウンドD
20
操作性SS
⭐⭐⭐⭐
90
やり込みSS
⭐⭐⭐⭐⭐
100
コスパ(0) 没入感(0) グラフィック(0) サウンド(0) 操作性(0) やり込み(0)
⭐⭐⭐⭐
総合評価:S (80)
ここが良い!
  • 遊ぶたびにルールが変化するレガシーシステム
  • ステッカーを貼るなど、コンポーネントの変化が楽しい
  • 協力プレイで子供から大人まで楽しめる難易度
ここが注意!
  • 一度クリア(封筒を全て開封)すると新鮮味が薄れる
  • ソロプレイよりも複数人でのプレイが前提
メモ
失敗しない選び方
  • まず「プレイ環境」を確認しましょう。一人で集中してスコアを競いたいなら『The House of the Dead』のようなアクション性が高いものが向いています。逆に、友人や家族とワイワイ楽しみたいなら、直感的に遊べる『Time The Game』や、継続的に遊ぶことで物語が進む『Zombie Teenz Evolution』のようなボードゲームが最適です。また、輸入版のソフトを購入する際は、本体のリージョン対応だけでなく、言語設定や特典内容も事前にチェックすることが失敗を防ぐポイントです。